アプリュス ヘアグランス ヘアケアシリーズ

コルテックス補修シャンプー

「コルテックス集中補修」でパサつき、きしみが潤髪に
キューティクルのダメージには内側からの補修と保護が大切。

図:健康毛と損傷毛

摩擦や紫外線などで髪がダメージを受けると、キューティクルが損傷し、剥がれたり欠けたりする原因に。そのまま放置してしまうと、その隙間から髪の水分や栄養分がどんどん流れ出し、髪内部が空洞化していきます。

乾燥している髪を拡大するとコルテックスの間がスカスカに。これがパサつきやきしみとなるのです。

大切なのは、髪の内部に栄養を行き渡らせ、芯から補修を繰り返すこと。パサついたり、きしむ髪が何度でも触りたくなる髪に変わっていくはずです。